Runcas180 Youtube #026 Newbalance Fresh form 1080 v10

 迷っていたトレーニング用シューズを1080にした。ヒマラヤに行ったら、Hoka one one Rincon の25.5cmがなかったこと。ASICS の Glide ride も Nova blast も値段の割にフィット感がいまいち好みでなかったこと。New blance freshform 1080 v10 が 7,980円でピッタリだったことからこれにした。

 ほぼ予想通りだった。次のモデルへの希望を言うなら、タンを薄くすること(あるいは Fuelcell rebel のような材質・構造にする)とアウターソールの材質をもう少しゴムっぽい柔らかいものにすることくらいだ。

 動画では元の紐だが、ゴムひもに交換した。

Runcas180 youtube #022 NIKE ZOOM FLY 3 after 500km

 NIKE ZOOM FLY 3 の走行距離が500kmを超えたのでYoutubeにまとめを上げました。といっても、150kmのときとあまり変わりませんでしたwww

Podcasts:
Runcas180 #100 NIKE ZOOM FLY 3, HOKA ONE ONE CLIFTON 5 first impression

Youtube:

SPENCO insole を入れた

Runcas180 2020/06/19 季節外れの涼しさ/Garmin の電池交換話 10.1km

 修理料金のご案内:GARMIN には電池交換というメニューはなく修理扱い。630Jの場合は15800+1580(消費税)。

 Apple watch の電池交換とか iPhone の電池交換と比較すると割高に感じる。

・下にSTRAVAが表示されない人はSTRAVAのサイトへ行く

Runcas180 YouTube #016 NIKE ZOON FLY 3 150km 中間報告

 NIKE ZOOM FLY 3 の走行距離が150kmに達したので、中間報告を YouTube に上げました。

 runcas180 #016 NIKE ZOOM FLY 3 150km 走行後中間報告

 例によって言い忘れたことがありました。

  • アウターゴムが馴染んだのかグリップが良くなった気がする
  • SPENCO のインソールにしたこともあるが、今履いている中で一番クッションがある。CLIFTON5より遥かにスポンジー
  • Cabon X のような板が入っている感じはほとんどない
  • 動画のピントがボケてるのはマニュアルで5mくらいのところにピントが合うようにしたつもりだったが、明るい直射日光の下で液晶画面がよく見えなくて確認できなかったため。
ピンぼけ

Runcas180 YouTube #014 HOKA ONE ONE Carbon X 500km走行後感想

 HOKA ONE ONE CarbonX の走行距離が500kmに達したので、感想を動画にしてみました。

 言い忘れたこと:

 HOKA ONE ONE はこのシューズの説明で初めて5km走るというような人にも履いてほしいと言っていた。ここが、他のレース用カーボンプレート入りシューズと違うところだ。同社の Carbon rocket はハーフマラソンより短い距離を高速で走るためシューズというコンセプトだったが、それとは全くことなるターゲットということだ。

 おそらく、ヒールストライク気味に入ってもシューズが変形することなくエネルギーを前に運んでいくというものだからだろう。だから、初心者からウルトラマラソンの省エネ走法にも活きてくるのだろう。ただし、これでフルマラソンより長い距離を走るには硬いソールに負けない「足」が必要だろうが。

Runcas180 Youtube #013 Insta360 自撮り棒

 使ってる自撮り棒を動画で紹介しました。2.7m のものはランニングでは使えないし邪魔なんでそうそう持ち歩けないが、これでしか撮れないシーンはある。

 Insta360 ONE X はもちろん GO でも自撮り棒は必須。取り回しのいい純正自撮り棒はセットで買っておきたい。

Runcas180 #110 Youtuber デビュー(^^;

Youtube にランニングバッグについての動画を上げてみました。色々と学ぶことは多い。新しいことにチャレンジするのは楽しい。まだまだ完成度は低いし、絵柄は美しくない(映ってる人間が美しくない)のは重々承知ですが、良かった御覧ください。

下に動画が表示されていない人は「Runcas180 ランニングバック紹介」をクリック。

ポッドキャスト:

楽曲:

ご注意:番組で使っている音源はモノラルでかなり強く圧縮をかけています。本来の音質ではありませんので、ここで聴いたもので音質をご判断いただかないようお願いします。

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ナイキの隠し玉? NIKE α-FLY

 INEOS 1:59 Challenge で無い気が繰り出したキプチョゲ専用プロトタイプの情報が集まり始めた。

Everything We Know About Eliud Kipchoge’s Barrier-Breaking Shoes

 特許をとってたおかげで、詳細な図面まで公開された。

 土踏まずのあたりから前足部までフォームがえぐれていてその代わりにエアユニットが2個セットが二段に並んでいて、それを上下とユニットの間のカーボンプレートで挟んでいる。ビッグマックみたいな構成といえばわかりやすいかもしれない。エアユニットの周囲には隙間もあるのでフォームの体積は相当減っている。一方で構造が複雑になっているので、軽量化できているかはわからない。

 反発というか前方向の剛性を受け持っているのは一番上の長いプレートだろう。残りの2つはエアユニットが不安定になるのを防いでいるのではないだろうか。前後長から考えて、これが板バネのような動きをするとは思えないから。

 分厚いエアユニット人ではなく二段にしたのも、横向き剛性が足りなくなることを嫌ってのことではないか。重量的には一段のほうが重量的に有利だし製造も簡単なはずなのにあえて二段にしているというところが根拠だ。

 早く、設計者のインタビューを読みたいところだ。

 下はウィーンの歩道から撮られた写真。アウトソールの形とエアユニットの付き方がわかる。アウターソールの形状は完全にフォアフット走法専用。というか、キプチョゲ選手専用だ。

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The clearest Pic we have seen yet! Thanks to @keithmcclurephotography

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 このほうが zoom X より耐久性はありそうに見える(根拠は見た目w)。Vapor fly 4% と next% は200kmくらいでフォームがヘタっていたが、ユニットの外壁部分の素材次第ではあるが、エアなら500kmでも余裕ではないか。

 

トレーニングログ 自転車(淡河・吉川・三田ルート)

 午前中にマラソン中継を観て、草刈りをした。草刈機を投入したので、刈る労力は数分の一になったが、切った後の草をまとめる手間は変わらない。2時間近くかかっても中途半端に終ってしまった。

 一休みして、16時頃から久しぶりに Wilier Izoard に乗った。有野から淡河、(R428)、吉川、三田(R176)。心拍はそれほど上がらなかっし、ランニングだったらオーバーヒートするような気温でも自転車ならそれほどでもなかった。しかし、自転車で使う筋肉が衰えていて、息は上がらないのに、足の筋肉が付いてこなかった。なにより尻が痛かった。淡河につく頃に既に尻が痛くなっていた。

 このルートを走るのは久しぶりだ。このルートは狭い道幅の県道がメインなので緊張を強いられるのとうるさいからだ。河下川ダムルートは少し短いが静かな田舎道がメインなので、そちらを開拓してからはそっちばっかり走っていた。

 ルート上の風景が色々と変わっていた。

  • 淡河の道の駅が建て替えられていた
  • 吉川のファミリーマートがなくなっていて、少し東に新しい店舗ができていた
  • 薬局の前にあったゾウが撤去されていた(薬局が廃業したか?)
  • R176沿いの中古車屋が潰れて更地になっていた

 途中、ボタンを押し忘れてかなりの距離をワープしてしまった・・・すげえ損した気分。ちなみに、cateye のサイクルコンピューターも SUUNTO T6 も電池切れで使えなかった。