トレーニングログ 2017/01/17 ジム再開

 一週間ぶりにジムに行った。腰の痛みがかなり引いて、姿勢を変えるときや靴下の着脱は相変わらず不便では有るがそれ以外は普通に暮らせるようになったから。筋トレが無理でもリカンベントバイクは腰に負担がかからない。最悪風呂に入って帰るだけでもOKという気持ちで向かった。

 定額制で支払っているのに、1月は4日も休館日がある(通常は2日)。これに加えて、新年会という不幸が入り、風邪にとどめを刺された。自分の意志で行かない(自宅に帰った時など)のは構わないが、こういう不本意な形で無駄に会費を浪費するのが性格的に嫌というのもあるwww

 先日地獄を見たルートを通って自転車で行ったが、車道の多くはアスファルトが露出していて、雪が残っているところも厚みはなく、先日のように後輪が動かなくなることはなかった。25%くらいは安全を優先して押したが、体力も時間も節約できた。今日の雪道は自転車で走っていても適度にスリリングで楽しかった。

 ジムについてストレッチローラーでほぐしていたら腰(というか背中)の痛みはほとんどなく、筋トレへの影響はなさそうだった。内転筋・外転筋・大殿筋・広背筋をやったが腰には響かなかった。ためしにレッグプレスに乗ってみたが、さすがにこれは腰に来たのやめた。同様に腹筋系のマシンも使わなかった。リカンベントバイクを40分だけ弱い負荷で回して、軽く汗を掻いたところで終了した。

 先日の湯上がり貧血事件があるので、風呂もあまり長く入らずサウナにも入らずに、入念にクールダウンして上がった。

 失敗だったのは財布を忘れていたこと。帰りにジャンクフードを食べるつもりで何を食べようかばっかり考えてリカンベントバイクを回していたのに・・・スーパーに入る前に財布を忘れていた事に気づいて陽気なおじいさんになってしまったwww

 

トレーニングログ 2017/01/10 トレッドミル 6km

 明日は新年会でジムに行けないのでちょっとインターバルが短いが、上半身とグルートをやった後で50分トレッドミルに乗った。

 連休明けのせいか、正月明けの新規加入者が多いせいか分からないが、人が多かった。トレッドミルの空きが2台というのは初めてだ。マシンも混んでいて、人気のマシンは待たなければならなかった。今日はやらなかったが、ジムで一番の人気マシンはレッグプレス。全てのスポーツに共通する下半身の基本だからだろう。

 今日は NIKE free 4.0 で走ってみたが、トレッドミルだとあまり差は感じない。走っていて快適なのは9km/h前後だ。外だと時速1kmの差は感じないが、トレッドミルだとはっきり分かるから面白い。後半15分を10km/hで走ったが、眼鏡とヘッドセットが邪魔で汗をタオルで拭くのが難しい。外だと速度を上げると風も浴びるので放熱が進むが、トレッドミルでは熱がからだにたまる。体で暖められた空気が顔の前に来るので、吸気が暖かくて密度が低い気がする。

トレーニングログ 2017/01/09 有給取ってジムでスポーツ観戦

gym photo 久しぶりに半日有給をとってジムに行った。外を走りたかったが、今日も雨が降っていたから。

 今日は下半身と腹筋の筋トレをやってから、トレッドミルに向かった。トレッドミルに乗る前に他の人が観ているテレビにラグビーが映っていたので、イヤホンを持ってトレッドミルに乗った。ラグビーのファンというわけではないが、バラエティ番組よりは退屈しのぎになると期待したのだ。しかし、自分が乗ったマシンの前に備え付けられたテレビはスイッチを入れても砂嵐のまま、チャンネルを変えてもそのままだった。諦めて30分だけ7.5km/hで走ってリカンベントバイクに移動した。

 リカンベントバイクの前のテレビはちゃんと動いた。ラグビーは大学選手権の決勝戦らしかった。ポッドキャストを聴きながらラグビーを観戦しながらリカンベントバイクを回すというのは一石三鳥だ。特にラグビーファンというわけではないので、勝負が決まった感じになった時に、ザッピングしてスキーのジャンプやバスケットを観て”目”もちぶさたを紛らわすことができた。

 何年かぶりにテレビでスポーツ観戦をするとルールが変わってて戸惑う。ラグビーでは、昔なら反則になったようなプレイでもスルーされているような気がした。また、スキーのジャンブはトーナメント戦だった。バスケットは変わってないが選手に外国人が多かった。後、ラグビーはラグビージャージを着ていない。みんなピチピチのコンプレッションウェアのようなVネックのシャツを着ている。

 マラソンがあれば最後までリカンベントバイクに乗り続けられたかもしれない。ただ、こんなにスポーツ実況が並行で放映されていることは珍しいだろう。野球とかゴルフが入っても選択肢にならないし・・・

トレーニングログ 2017/01/08 トレッドミル65分

 体重、体脂肪率表 天気がよかったら外を走るつもりだったが10時くらいに雨が降り出したのでトレッドミルにした。

 11時半頃にジムに入り上体の筋トレを中心にやってからトレッドミルに乗った。今日は New balance VAZEE RUSH を履いてみた。Beより足の裏にかかる負担が少ないかもしれない。VAZEE RUSH は結構柔らかくてサポートが少ない NIKE FREE に近いソール感覚だが、Be に比べると足への負担を下げるようになっている。足底筋膜炎が完治するまでは NIKE FREE か VAZEE RUSH を履いたほうがいいかもしれない。

 今日は初めて1時間走った。9.4km/h・1.5% なので息は上がらないが汗は掻いた。ヘッドセットを着けて汗を掻くと拭くのが難しい。9.4という中途半端な数字なのは、速度を入力するUIがイマイチなため。フラットなパネルを押さえなければならないのだが、走りながらでは難しいうえに、一回押すごとに0.1しか上がらないので適当に長押して指を離した時の数字が9.4なだけ。

 「最初の4km/hで、2分ごとに1km/hずつ速度を増し10km/hで巡航」みたいなプランが組めるといいのになぁ。

 右は体重と体脂肪率の推移。1kg程度の上下は普通だ。このときは正月の3日間の運動不足で便が出てなかったことと水分不足が原因だろう。

トレーニングログ 2016/01/07 トレッドミル 6km

マルトデキストリン 世間では3連休らしいが、自分の勤める事業所では今日も月曜日も出勤日だ。

 ジムは土曜日は終業時刻が早くなるので急いで行った。筋トレは、レッグカールとレッグエクステンション、レッグレイズだけ。レッグプレスもやりたかったがゆっくりと念入りにやっている人がいたので諦めた。

 足の調子が良かったので、今日もトレッドミルに乗ってみた。Be だと土踏まずに負担をかける気がするので、少しでも痛みを感じたら降りるつもりだったが、50分走っても無事だった。まだ走れそうだったが、ゆっくり風呂に入れなくなると困るので切り上げた。

 ジムで終了時のストレッチをする前にプロテインを飲んでいる。風呂に入って自転車で家に帰る時間まで入れると、プロテインを摂るのに最適な時間帯とされる”運動後30分以内”に間に合わないので、100円ショップで買ったドレッシング作り用計量カップにプロテイン粉末を入れて持参し、フロアの給水器で水を入れて飲んでいるのだ。昼休みにつらつらとプロテインの情報を眺めていたら、「トレーニング後にはプロテインだけでなく糖分を摂るべき」というページを見つけた。筋肉肥大を目指すようなハードな筋トレはしていないが、場所によっては筋肉痛が残るくらいの負荷はかけているので、今日から取り入れてみた。

 マルトデキストリンは先月買ったものがあるので、プロテインにBCAAと合わせて10g程度入れてみた。効果があるかどうかは分からないし確かめる術もないが、プロテイン単体より飲みやすくなったので続けてみる。

スマートウォッチは消えていく?(ギズモード)<否、ただし今の世代は消えるのみ

 下の英語の記事を訳したのが上。「便利になるはずのスマートウォッチが逆に手間を増やしている」というニュアンスが落ちている。他にも色々と情報が抜け落ちている。まあ、わざわざ原文にあたるべき内容の記事ではないが。時々意訳が過ぎて元の記事と異なっていることがあるので翻訳記事には注意が必要だ(自分も、気になる記事しか原文は読まないが)。

 この翻訳記事の引用の最後の「いっぱいに~」というのはさいとのままだが、主文をあとで訳すつもりで放置したのだろうか?プロの文章ではないだろう。これから受験シーズンだが、受験生の皆さんはこんなことは絶対に真似しないように。

 ただ翻訳最後の段落「そんなスマートウォッチの未来図が定まるまで、まだまだ来年も市場の盛り下がりが続いていきそうな予感でしょうか。」は原文にはない。原文の最終段落では Apple watch の新しい OS のおかげで楽しさが蘇ったことを例に取り、「The key for smartwatch makers will be to maintain that fun factor for the life of a device. Until that happens, the smartwatch will be just another lame gadget that’s lost under a couch cushion after a week of use.」で締めくくっている。だいぶ印象が違う。

Apple Watch Series 2の発売、そしてFitbitによるPebble買収などいろいろと話題があった2016年のスマートウォッチ事情。米Gizmodoによる2016年のスマートウォッチ辛口コラムです。

情報源: スマートウォッチは消えていく? Apple WatchとPebbleの苦戦からみえる未来とは|ギズモード・ジャパン

やっぱりスマートウォッチって、わざわざスマートフォンと別個に持ち歩かなければならない存在意義が乏しいのでしょう。スマートフォンにはできないけれど、スマートウォッチがあるからこそできることが少なすぎるのです。本当にApple Watchがなければ体験できないワクワク感さえあれば、充電の面倒だって苦にはならないでしょうし、多少の不便を忍んででも使いたくなる理由がいっぱいに〜。

Smartwatches Are Dying Because They Are Worthless

情報源: Smartwatches Are Dying Because They Are Worthless

Ultimately, they don’t actually improve the wearer’s life enough to warrant their myriad of hassles. Sure, they can give you a rough measurement of your heart rate, or tell the time, or let you know when you receive an email. But your phone can do all that too. The convenience of the smartwatch is outdone by its inconveniences—the pairing with a phone, the need to charge, and the stigma of that glowing display that’s always on your wrist.

 上記の記事の後に下のような記事があった。この記事は Fitbit アプリのダウンロード数から売上を推定しているので、どのモデルが売れたかという情報が皆無だ。記事にあるように「両親へのプレゼント」であれば操作が簡単で、充電が不要で、邪魔にならない(今使っているであろう腕時計と競合しない)ローエンドのセンサーだろう。

 Fitbit は高機能のスマートウォッチやGPSトラッカーで Apple watch を迎え撃つつもりだったかもしれないが、その必要すらなかった。今の技術でできる腕時計型端末は中途半端で、一部のガジェット好きにしか受け入れられなかった。ウェアラブルデバイスの厳しさについては前にも書いたとおりだ。

 Fitbit の思惑と別に、ローエンドのデバイスは市場に受け入れられていることは興味深い。ここに市場は存在する。手間の掛からないシンプルで安価なデバイス。そして、ビジネスチャンスがあるとしたらアプリとクラウドサービスだろう。fitbit を始め多くのヘルスケアサービスが立ち上がっている。クラウドによるサービスをどれだけ取り込めるかが重要なのだ。fitbit も多くのサービスと API 連携を始めたようだが、まだ足りない。

 ここにはビジネスチャンスが有る。

ホリデーシーズンがやってきて、また去っていった。そして、いつも通り、Fitbitがやや息を吹き返した。また今年も、みんながFitibitをプレゼント用に買っている。〈正確な〉数はわからないが、ダウンロードランキングを見ると、FitbitはApp Storeのトップに踊り出ている(スーパーマリオランの途方もないプロモーションの存在にもかかわらず)。どうやらこの商品は両親へのプレゼントにもかな…

情報源: Fitbit、ホリデー需要でようやく一息 | TechCrunch Japan

 フィトネストラッカーのビジネスとは別に、スマートウォッチもなくならないと思う。今あるのは過渡期の試作品でしか無い。携帯回線に直接繋がるスマートウォッチがメジャーブランドから発売され、電池の持ちが改善されれば、ほっておいても実用的腕時計は全てがスマートウォッチになるだろう。自分がマラソンを走れる間に達成されるかどうかは知らないが。

少なくとも、中国で売られている端末の中には SIM スロットを持った腕時計型Android端末は存在する。ログを Apple のヘルスケアや STRAVA と共有できなければ意味が無いので買っていない。メジャーなメーカーが販売できるレベルの完成度に達してもいないのだろうが、要素技術は揃っている。足りないのは電池の性能だ。そして、世界中のメーカーがこの課題に取り組んでいる。
3G smart phone


pebble core それまでの現実的な解として、Pebble が示した core があと一歩で市場に出なかったのは返す返すも残念だった。

トレーニングログ 2017/01/06 トレッドミル45分

 朝にもフォームローラーでTバンドをゴリゴリやったのが良かったのか、今日は一日膝の調子が良かった。

 ジムではチェストプレス、プルダウン、ヒップアダクション(内・外)、グルートのルーチンに初めて外腹斜筋を鍛えるための横に回すヤツをやってみた。

 その後、トレッドミルに乗ってみた。膝が痛んだらすぐに降りるつもりだったが、全く痛む気配がなく快適に走れた。7.5km/hで走り初めて、15分くらいから8.5km/h、30分から9.5km/hで着地時間を短くすることと着地点を重心の下にすることに集中した。目線をトレッドミルのダッシュボードではなく壁にやると安定することに気付いた。目線が暇なので数字を追ってしまうが近くを見ると平衡感覚が上手く働かないのかもしれない。壁の垂直になった線が真正面に来るように視線をやるとふらつきにくい気がした。トレッドミルが走りにくいのはこのせいかもしれない。実際の道路では顔の前数メートルに焦点を合わせて走るようなことはない。道路の白線や歩道の縁石、ガードレールなど水平の基準となるものが視界に入ってくる。これらのフィードバックを無意識に使ってバランスを取っているのだろう。

 そう考えると、都会のジムでトレッドミルが窓際に設置されているのを電車から見えるが、あれにも単純に視線を遊ばせて退屈しのぎするとか下界を見下して優越感に浸るとか自己顕示欲を満足させること以外にも合理的な効果があることが分かる。視界が広がるほうがトレッドミルに乗っていてもバランスが取りやすくて疲れにくいのかもしれない。トレッドミルに慣れている人や目をつぶっていても真っ直ぐ走れるような人には関係がないかもしれないが。

 今日は、NIKE FREE 4.0 flyknit を履いてみた。顕著な違いは感じなかったが、少し足の裏に優しいかもしれない。次は New balance VAZEE RUSH でトレッドミルに乗ってみたい。

トレーニングログ 2017/01/05 ジム、あずおとwiki

 左の膝は相変わらずだったが、ジムのストレッチポールで下半身のマッサージをしたら調子が良くなった。

 昨日は下半身の筋トレはしなかったので、レッグプレス、レッグカールに加えて久しぶりにレッグエクステンションもやってみた。膝に違和感があったらすぐにやめるつもりだったが、最後までできた。その後、腹筋とこれまで使ったことのない上半身用のマシンを2つ(上腕三頭筋、背中上部全体に効くやつ)やった。

 今はレッグプレスを55kgでやっているが、筋トレ的には65kgから70kgでやるほうが効果的なはずだ。レッグカールやエクステンションも同様で、筋肉の限界まで負荷をかけることができない。

 筋トレ後も足の調子は良かったが、「休むこともトレーニングのうち」と自分に言い聞かせてトレッドミルには乗らなかった。リカンベントバイクを40分マフェトン理論に則って回して帰った(125bpmで巡航)。ほんとはもっとゆっくりしたかったのだが、iPhoneを忘れていたので退屈さに負けて帰ったのだった。また、巡航時の心拍も本来なら130bpm以上にしたいところだが、かなり負荷を上げなければならない。膝に痛みが走らない負荷で90rpm回したときの心拍が125bpmだ。レベルこのままで100rpmくらいまで回せればいいかもしれないが、ビンディングではないので難しい。

 部屋に帰ってiPhoneを見たら嬉しい知らせが入っていた。あずおとwikiで聴けない音源があるとのことだった。大好きでアーカイブ用のwikiを作ったのだが、それを使ってくれる人がいたのが嬉しい。リンクミスと音源のアップロード失敗が原因だった。気づかれた方は全エピソードを舐めたようだった。

 多くのチルドレンを残した伝説的タイトル。いろんなポッドキャスト番組で耳にしても聴くことができないので、興味を持った方はあずおとwikiからお聴きください。

トレーニングログ 2017/01/04 走り初め 8km

 三日間完全休養して足の裏も膝もアキレス腱も違和感がないので、外を走った。自宅の近くは坂や荒れた歩道、信号に阻まれて走りにくいので、社宅の近くで2017年最初のランニングにした。

 途中で細かい雨が降ってきた。路面に水が溜まりそうならすぐに引き返すつもりだったが、長くは続かずに上がったのでそのまま走った。例によって序盤は心拍が上がりきったが、3kmくらいしたところで楽になって、フォームも安定しだした。今日は、左足をまっすぐ前に出すことに集中して走った。が、6kmくらいでゆるい上りになった付近から左膝の外側に鈍痛を感じるようになった。15kmくらい走るつもりでいたが、ショートカットして8kmで走り終えた。当分は腸脛靭帯炎との戦いか。

 右の腸腰筋と足底筋膜の状態は良かった。足の裏にテーピングしたのが効いたのだろうか。帰ってからも、足の裏に痛みは感じない。

 昼食後、ジムに行った。膝に不安があるので、レッグプレスやレッグレイズ、レッグカールはやらずに、下半身はヒップアダクション(内・外)とグルートだけにした。後、大胸筋と広背筋を使って、リカンベントバイクを45分軽めにやって上がった。トレッドミルでゆっくり走ってみようかと思ったが、膝に痛みがあったのでやめた。

 ストレッチポールを使って足全体をほぐした。

年末っぽいエントリ 今年買ったもん

 2016年に買ったものでよく覚えているものを並べてみた。ヘッドセットとシューズが異常に多いww

 評価的なこともしたかったが買った時のページが有ったものが多いのでこれでいいや。ヘッドセットのみは順位付けしてみた。他はジャンルが別なので順位ではない。Bluetooth 4を介してiPhoneのアプリと同期して使うデバイスの完成度が大きく上がり実用レベルになってきた。また、これを応用したサービスやアプリも増えてきた。残念ながら日本のメーカーはサービスとの連携が完全に遅れていてエコシステムから完全に孤立してしまっている。ハードが良くても(魅力的なハードもほとんど無いが)データを活用できないようなデバイスは退場して欲しい。オムロンとエプソンさん、あなた達のことですよ。

 とはいうものの、海外メーカーのサービスもビジネス上の問題かもしれないが、全部のデータがつながるわけではない。2017年は更につながることを期待したい。

bluetooth デバイス

 Bluetooth はiPad用のキーボードしか使っていなかったが、息子から Bluetooth ヘッドセットが実用レベルに達しているということを知らされてから評価が変わった。昨年 Fitbit charge HR を買った時にメンテナンスフリーなことは知っていたが、ヘッドセットみたいに常に接続を保たなければならない訳ではないので、Bluetooth ver 4 の効果をあまり意識していなかった。

digital

◯ヘッドセット

  1. X1T
  2. QYC QY8
  3. U5 PLUS
  4. Aukey EP-B4
  5. soundpeats Q12

◯自転車用品:
・スピード・ケイデンスセンサー&アプリ:TOPEAK PANOBIKE
◯ヘルスケア製品:
・スマートウォッチ・フィットネス・トラッカー:Pebble 2
・Wi-Fi体組成計&クラウドサービス&アプリ:Withings Body
・心拍センサー:Heartrate sensor

non digital

running shoes minimalist shoes

running vest

フォームローラー
テーピングのテープ
ZOFF athlete