いつものように 日刊panhead にログインしようとしたら、バナーが右のようになっていた。何語かわからないが、おそらく1周年なんだろう。
好評のうちに1周年を迎えられたことを感謝して、ビッグプレゼントを用意したので、欲しい人はコメントにご応募いただきたい。その旨をコメントしてくれた方1名に「日本語鍛えよう」を送らせて頂きます。コメントにメールアドレスを入れていただければメールにて連絡を取らせて頂きます(コメントは非表示)。さあ、こんな過疎ブログを書いている変人に住所氏名を知られてもいいチャレンジャーはすぐにコメントだwww
冗談はさておいて、Paper.li のバックナンバーにアクセスできなくなっている。これにはガッカリした。不愉快な記事を削除していたが、そんなことはする必要はなかったということだ・・・web2.0 以降のサービスは自社で何かを生み出すより、人が何かをする場を提供しその結果を寺社のサービスの魅力として評価を高めることばかりだ。しかし、大半のサービスは始まってから10年も経たない。
これまでも、ブログのホスティングサービスやホームページのホスティングサービスで消失したものは多い。印象深いのは Alpslab route だった。ここにしか無いコンテンツでブログからこのサービスに登録したルートデータにリンクしたものは全滅した・・・
追記:他の新聞を見たらみんな同じ表示だった。全員が全員同じタイミングなんて考えられないから単にシステムのミスなんだろう・・・でも、プレゼントは継続してますよwww