A5502K マクロ・逆光

 娘を病院に連れて行くために、早く会社を出た。駅からの帰りに夕日が残っていたので撮ってみた。VGA・ファイン、全てオート。
 

  マクロのスイートスポットがどれくらいか確かめた写真が左。8センチから12センチくらいだろうか。ピンボケが目立ちやすい対象は8センチ前後1センチに置きたい。

 実際の対象で確認。手前も奥もピントが合っていないことがわかる。この機種のマクロは、ほとんど接写の域に達している。もちろん、この距離ではフラッシュを焚いてはいけない。

 デジカメ機能で少し不満なことがあるとしたら、設定を覚えていないことだ。サイズや画質は覚えているのに、ホワイトバランス・フラッシュモードは、一回デジカメ機能から抜けるとリセットされる。俺が特殊例なのかもしれないが、フラッシュを焚かないほうが好きなので、IXYを使っているときでも、基本的にフラッシュは発光禁止だから。

——-再び背中押し
N@N の 携帯買い替え。これってボッタクリみたいな感じ

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