820_2021/12/21 病院行った午後にも頻拍 4.0km

 午前中に病院に行った。8時30分頃に入って、会計が終わったのは11時半を過ぎていた。

 紹介状を書いてもらえることになった。自宅に近いほうが便利だろうということで神戸の病院にしてもらった。福知山の病院も自宅周辺の病院でもアブレーション手術ができるところがないらしい。これからどういう手続で手術になるのかはわからない。

 3年前に同じ症状で診察を受けて今飲んでいる薬を処方してもらったが、その時と同じ手続きを一から踏まなければならないから時間がかかる。その時と違うのは、手術を受ける気になっている点だ。11日までは頻拍が連続して起こることはなかった。しかも、それまでは心拍が上がろうが関係なく発症した。今は、心拍が上がってきたら発症するようになってしまった。

 というか、今はずっと頻拍に入るスイッチが入りそうになっている状態のような気がする。頻拍になる瞬間は自覚症状がある。それが頻繁に起こっている。ただ、座っているときや徒歩や軽作業(洗い物とか買い物の荷物を運ぶ程度だが)をしているときにはスイッチが入り切らない感じがしている。ランニングしているときでも低い頻拍だと持ちこたえることがあるが、持ちこたえて走りきれることはない。

 舞鶴赤れんがハーフマラソンに初めて出たときに一度だけ同じことになったが、そのときは持ちこたえて走りきれた。それ以来、大会中に感じたことはなかったが、いま大会に出たら確実に、それもスタート直後に、リタイアになるだろう。


STRAVA:

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