スマート眼鏡が来るには課題山積

 GARMIN 630 の情報を表示してくれるデバイスが出るのを待つばかりだ。それか、アイウェア内にGPS受信機と加速度センサーを組み込んで、アイウェア単体でできればもっといい。耳に接触しているので心拍も取れるだろうし(すでに有ったと思うがソースを忘れた)、骨伝導とマイクで音声コミュニケーション(音楽を聞いてもいいし、コーチの指示を聞いてもいい)。

 贅沢を言うなら「世界初 オートフォーカスメガネ emPower!」の技術も搭載して欲しい。さらに、LTE送受信機とカメラも搭載すればもうスマートフォンを持ち歩く必要はなくなる。近眼が老眼になった二重苦をかかえるオッサン(自分のこと)は飛びつくだろう。少なくともここに買う人間がいる。自分が生きている間に実現できればいいが、その頃には流石に走れなくなっているだろうから、GARMIN との連携はどうでもいいかもしれない。

 要素技術の多くは揃っている。用途を限れば今のままでもできるだろう。ランニングでは6時間くらい使えればいい。自転車だと12時間は欲しいが(長距離ツーリングだと休憩時間を入れるとそれくらいになる)。

風邪っぴきのときは誤作動しそう? Googleは莫大な予算を注ぎ込んでGoogle Glassを開発しましたが、今ではどこへ行ったのやら…。今回、韓国のカイストゥ大学とスコットランドのセント・アンドルーズ大学、そしてアメリカのジョージア工

情報源: 鼻をこすっていろいろなデバイスを操作するスマートグラス「Itchy Noise」

三井化学は、ワンタッチで遠近を瞬時に切り替えることができる次世代アイウエア「TouchFocus」を開発した。40代からの嗜好に合わせたフレームデザインも豊富に用意する。

情報源: ワンタッチで遠近切り替え、三井化学が電子メガネ – 日経テクノロジーオンライン

「Google Glass」が帰ってきた–ビジネス向け製品として – CNET Japan
生まれ変わったGoogle Glassは、以前のGoogle Glassと同様のデザインでハードウェアを刷新したものだ。これが、Epson Moverio、HoloLens、Daqriと同じ精神を共有するビジネス用のウェアラブル機器として提供されることになった。そしてその用途においては、以前ほどの違和感は全くない。

ライフハッカー[日本版] より転載「DEAR DEER(ディアーディアー)」はスマホと連携できるメガネ型のウェアラブル端末です。スマートなのに軽いことから「ライトスマートメガネ」と呼ばれています。そんなDEAR DEERは、車や自転車を運

情報源: 今なら早期割引で25%オフ!耳掛け部分がスマートなメガネ「DEAR DEER」を実際に試してみました

 JINS MEMEも忘れてはならないが、全然更新されていない。https://jins-meme.fit/は最後の記事が2017年4月7日付けだ。終わったんかな?

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